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いちごの冷凍保存できる期間は?まずいといわれがちな冷凍いちごのアレンジレシピ 

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常温た冷蔵保存が難しかったり、食べきれなかったりで冷凍できたらいいのに、、、
と思うことありますよね。

実際に冷凍保存するにはどのようにして、どのくらいの期間保存できるのでしょうか??
今回の記事ではいちごを冷凍保存するときの方法や保存期間についてお伝えしていきます。

記事中

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いちごを冷凍保存できる期間はどのくらい??

突然ですが、いちごって冷凍保存できるんです。
冷凍保存できると便利なことが多いですよね。

一度では食べきれなかった時はもちろん
スムージーを作るときなどにも便利です。

ちなみに、冷凍したイチゴに溶かしたチョコレートをかけて
食べるのもとってもおいしいです。

そんな、いちごの冷凍保存ですが、
どれぐらいの期間保存できるのか気になりませんか??

食材によって冷凍保存期間は本当に様々ですよね。
イチゴは、冷凍するとなんと約1か月も保存できます。

ちなみに常温保存ですと、約5日間と言われています。
この差はとても嬉しいですね。

1か月持たせるための方法をご紹介致します。

まず、いちごを水で洗い、傷んだ部分やヘタを切り、
キッチンぺーパーなどで水気をふき取ります。

そして冷凍用の保存袋やタッパーに入れ、砂糖を振り入れます。
こうすることで、いちご同士がくっつくのを防げるので、
表面の傷みも防ぐことができます。

砂糖の量は、いちご1パック(約300g)につき、
大さじ2ほどが良いとされています。

砂糖が全体にいきわたるように容器を優しく振ってください。
可能ならば、空気を抜き密閉するほうが鮮度が保たれます。

そして冷凍庫にいれてください。寒くなり、いちごの季節が近づいてきています。
食べきれなかった分は是非、冷凍保存してみてください。

冷凍いちごがまずいってホント??

「いちごは冷凍すると、まずくなる?」は果たして本当でしょうか?

冷凍いちごはスーパーやコンビニでも売られています。
そのいちごの味わいは、
甘いというよりはどちらかと言えば酸味が効いていて爽やかな味わいが多いです。
冷凍いちごがまずいのは、そのイメージでしょうか?

では、美味しくて甘いいちごを自宅で冷凍したらどうなるでしょう?
冷凍すると、解凍した時に水分が抜けてしまったいちごになってしまいます。

そのため、生のいちごの美味しさを冷凍保存することは難しいです。
しかし、冷凍いちごをおいしく食べる方法があります。

それはアレンジするのです!
例えば、冷凍いちごと牛乳をミキサーにかければ、
簡単にいちごシェイクができちゃいます。

他にも、冷凍する前にいちごを潰して生クリームと
お砂糖を一緒に混ぜて凍らせれば、いちごアイスも作れちゃいます。

いちご本来の美味しさをそのまま味わうのは、
冷凍にしてしまってからでは難しいかもしれません。

しかし、熟してしまった時や
たくさんあって困っている時などは冷凍してアレンジすることもオススメです。

大人も子どもも好きな味に変化しちゃいます。

イチゴの苗を植える時期

家庭菜園で育ててみたいと思う定番の果物であるいちご。
誰もが一度は育ててみたいと思ったことがあるのではないでしょうか?

お花も綺麗で、食べるのも美味しくて。
一石二鳥ですよね。

子供と一緒に育てるのもまた楽しいでしょう。
そんなイチゴですが、苗を植える時期っていつが良いのでしょうか?

甘いイチゴを収穫するにはコツが必要です。
苗を買ってきて、植える時期は、10月から11月。
この時期を逃してはいけません。

この時期を過ぎてしまうと、
成長にも影響を与えてしまうので気をつけてください。

葉が綺麗な苗を選んで買うようにしてくださいね。
植えるときは、浅めに植えると良いですよ。

10月から11月に植えるということは、冬を越さなくてはいけないということ。
でも、寒さについては心配する必要がなく、
イチゴは冬の寒さにとても強い苗なのです。

この時期にお水や肥料のやり方に気をつけさえすれば大丈夫ですよ。
12月ごろで、気温が0度になる頃は苗も休眠します。

イチゴを育てたいと思ったら、苗の植える時期を逃さないようにしましょう。

いちごの花が咲かない原因とは??

いちごを育てていたら、
時期が来たのにお花が咲かないという経験をしたことありませんか?
なぜ咲かないの。。とすごくショックですよね。

決められた通りに育てているはずなのに、何が原因なのか。
次の原因が考えられますよ。

それは。
・冬の寒さに耐えさせたどうか。
・肥料を与えすぎてないか。
・日にあてていたかどうか。
・親株用の苗を植えていないか。
・植え付けの時期があっていたかどうか。
これらの原因が考えられるのです。

冬の時期に、しっかり寒い温度の場所で育てていないと、
お花が咲かないんです。

寒いからと言って過保護にしてはいけないということなのです。
植え付けの時期も間違っていたりするとちゃんとお花を咲かせることができません。
肥料をあげすぎるのもよくないのです。
ちゃんと適量をあげるようにしてくださいね。

そして、太陽にあたっていたかどうかも、重要になってくるのです。
冬の寒い時期であっても日光に当てることは大切です。
しっかり当たる場所においてやるのも良いですよ。

いちごのお花を上手に咲かせるためにも、過保護に育ててはいけません。
しっかりと冬の寒さを経験させてあげてくださいね。

まとめ

今回の記事ではいちごの冷凍保存する方法や保存期間についてお伝えしてきました。
保存するのに少し手間がかかってしまいますが、1か月も保存できるならうれしいですよね。
みんな大好きないちごを長く楽しんでいきましょう!!

 

 

今回お伝えしたいことは以上になります。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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