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新年の干支のイラストで簡単にかわいい年賀状を作ろう!子供とお絵かきするときの注意点

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親戚や友人のこどもに年賀状を作るときは干支のイラスト付きで送るとかわいい年賀状ができますよね。

最初からイラスト付きのものを買うのもいいですがカンタンに自分でイラストを描けると温かみが加わっておすすめです。

今回の記事では年賀状を作るときに簡単にかわいいイラストを描く方法をお伝えしていきます。

記事中

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新年の干支のイラストで簡単にかわいい年賀状を作ろう!

お世話になっている人や、遠くにいてなかなか会えない人に

いつも毎年、新年の挨拶がわりに年賀状を年賀状を送っています。

その話を友人に言うと

「え?!めんどくさくない?メールで良いんじゃない?」と言われます。

私は昔から絵を描いたり文書を描くのが好きだからあまり面倒だと思ったこと無いんです。

それに、楽しんで描いているので別に苦に感じた事がありません。

流石に50枚とか100枚とかだったら苦しいですし、嫌ですけどね><

いつも新年度の干支の動物をササッと簡単に描いています。

その年賀状に描くためにお手本というか参考にしているイラストは

ゲームのどうぶつの森に出てくる個性豊かなどうぶつのキャラクター達です。

意外に思われるかも知れませんが、どうぶつの森みたいな子ども向けのゲームやアニメがとても参考になります。

よく特徴をとらえていて、さらに複雑には描かれていないためです。

例えば年賀はがきに牛の絵を描きたいなと思った時、

私は牛キャラクターのいさことまきばを参考にして描きました。

なるべく面白く楽しい雰囲気で描きたかったので

イラストやさんの楽しくダンスしている人の絵を参考にして描きました。

描いたことがない絵を描く時や自分の中でイメージがしにくいときは、

アニメやゲーム等の分かりやすくデフォルメされたデザインを参考にして描くと

ササッと簡単に描くことが出来ます。

今年は自作のイラストつきの年賀状作りに挑戦してみてはいかがでしょうか?

子供と楽しくお絵かきするための注意点

子供が生まれて、2歳くらいになってくると徐々に線の集合のような絵を描き始めます。

本人は「ママ」「花」「牛」などと言ってきますが

見た目はただの線の集合でしかありません。

真っ正直に捉えると意味不明です。

そのため、子供と楽しくお絵かきをするためには、

子供の絵の意味を考えない、

絵の説明は基本的には「そうだね」「すごいね」「そうなんだね」で受け流すことです。

否定は自信喪失の土台になるのでやめた方がいいですし、

指導を受けて考えられるだけの思考力も論理も何も備わっていません。

絵の描き方を教えるなどの行為に対して、

理解できるようになるのは6歳くらいからでしょう。

 

そのため、指導もしなければ、否定もしない、

少し乱暴な言い方をすれば、褒めながらすべて受け流すのがいいでしょう。

子供は描いたつもりでも十分楽しんでいますし、

自由に思いのままに描くことが楽しいのです。

こちらは子供の要望があれば言われたものを描き、

要望がなければ好きなものを描きます。

時折、子供の絵を「何を描いたの?」「すごいね」「きれいだね」「いいね」と、

すべてを肯定するのです。

同じ時間を楽しんで過ごしさえすれば、

お絵かきに限らず、子供は「時間の共有」という楽しさを得るのだと、

5歳の娘と過ごしていて実感しています。

正月遊び 2歳児と一緒に楽しく遊ぼう!!

年賀状作りを子供としたり、クリスマスを楽しんだあとはお正月がやってきます。

お正月中は保育園も休みなので一日中一緒にいることになります。

なので元気すぎる2歳の娘の体力をどのように消耗させようか頭を悩ませていました。

初詣や初売りなどの外出は人込みが嫌だし面倒くさいなあと考えていたそんな時、

独身で仕事が休みで暇を持て余していた友人から「凧揚げしよう!」と電話でお誘いが…

断る理由がない、むしろこれはチャンスだと思い

すぐに準備をして娘と近くの公園へ行きました。

後からすぐに来た友人が娘に凧を見せて一緒に走ろうと誘えば

「おー!!」と状況がわからないけど遊べると理解したらしく、

興奮して走って凧揚げを始めました。

寒い中、公園中を走り回り凧が空に上がると

「わー!」と興奮して大声をあげて走ってとまらない娘。

ここ数日、親戚や自宅に引きこもってばかりで体力を持て余し、

2歳児なりにストレスも溜まっていたようで、

鼻の頭と頬をリンゴのような赤色に染めながら

歯をむき出しに笑いながら動き回っている娘は

お正月遊びの凧揚げを全力で楽しんでいました。

走るだけで楽しんでくれる凧揚げかなりおすすめです。

2歳児と遊べる伝統のおもちゃである凧を作って遊ぼう。

お正月休みは、子どもゆっくり家で過ごす方もいれば

アクティブに外出をして過ごす方もいます。

長い休みになると子どもは、どうしても暇をもて余してしまいます。

そんな時には、2歳児でも遊べる伝統のおもちゃでのあそび方をご紹介します。

日本の伝統のあそびで有名なのが「凧揚げ」です。

凧上げといいますと、

日本らしい浮世絵などが描かれた四角い凧が想像できます。

2歳児ですと、そこまで本格的な凧揚げは難しいので

ビニール袋の凧を作って外で凧上げを楽しむと良いです。

 

まず、透明のビニール袋を用意します。

そこに、油性マジックで好きな絵を描きます。

出来上がったらビニール袋の両端をテープで補強して穴を開けます。

そこから凧糸を通して両端と両端を結びます。

あらかじめ、段ボールを程よい大きさに切ったものに

多めに凧糸を巻きつけておいたものと凧を結びつけて「ビニール凧」の完成です。

実際に飛ばす時は子どもに手をあげてもらって走ってもらいます。

本格的な凧ではありませんが、2歳児ですと十分に楽しめます。

まとめ

今回の記事では新年の干支のイラストで簡単かわいい年賀状をつくる方法をお伝えしてきました。

簡単かわいいには子供向けのものを参考にすると、特徴をとらえたかわいい絵が描けますね。

手間かもしれませんが、手書きのイラストがあると温かみが増し増しですので是非チャレンジしてほしいです!!

 

今回お伝えしたいことは以上になります。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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