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模様替えでテレビの配線が邪魔!見た目もスッキリさせよう

HOW TO

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温かくなってきたし新しい春を迎えると同じ部屋に住んでいても模様替えをしたくなってきますよね。模様替えをすることで気分も変わりいつもと違う感覚を味わうこともできますよね。

いつもいる部屋だけどいつもと違う部屋をうまく演出するためにも模様替えを楽しく進めていきたいですね。

今回は模様替えでテレビを移動したときの配線の問題を解消する方法をお伝えしていきたいと思います。

模様替えでテレビを移動するときの注意点についてはこちら

記事中

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模様替えでテレビの配線が邪魔になる

模様替えをするときって部屋の印象を変えるためにテレビを移動させることがあると思います。

テレビは家で生活する中でも特に使う時間が長い家電のひとつです。やっぱり模様替えをして気分を変えるならそういった使う時間の長いものを移動して雰囲気を変えたいですよね。

ただ、テレビを移動するとなると一緒にDVDプレーヤーやブルーレイプレーヤー、PS4などのゲーム機、外付けHDDなども一緒に移動させることになると思います。

そうなると配線についてどうしようかと頭を悩ませることになります。

狭い部屋だとコンセントの数も少ないしアンテナもひとつしかありません。コンセントの場所に近いほうに移動させるときは問題ありませんが、おそらく遠くなるほうに移動させるために今使っているケーブルでは長さが足りなくなることがあると思います。

そうなると延長コードを使用を使って長さを調整することになるでしょう。そうするとむき出しの配線が邪魔になって、せっかく模様替えで気分を一新したのに終わってから部屋を見まわしたときガッカリしてしまいますよね。

模様替えをするときにはたこ足配線に注意

コンセントに直接電源の分配をするとたこ足配線になってしまいます。

たこ足配線のままで生活を続けるとホコリがたまりやすくなることや熱や漏電によって火事になってしまう危険性があります。

今ではケーブルタップを使って延長+電源の分配を一緒に行います。

 

写真のように各電源にON・OFFのスイッチがあるもののほうが余計な電気を使わなくてすむのでおすすめです。

安全性でいうとケーブルタップがおすすめですが、部屋の無骨で大きいので部屋の見た目が一気に悪くなってしまいます。

そんなときには箱に入れて隠してしまうと見た目もスッキリしますよ!!

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このようなケーブルタップの収納ボックスに入れてテレビ台のそばに置くことで、テレビ周りの電化製品の電源はスッキリした見た目で確保できます。

テレビの電源とアンテナの配線がむき出しを解消

テレビのすぐ近くにケーブルタップで電源を延長することでスッキリと電源を確保できました。でも、コンセントからテレビまでのコードがむき出しになっています。

コードがむき出しになっていると見た目もよくないです。家具やインテリアを使って隠すようにすることもできなくはないですが、部屋の掃除をするたびに、いちいち持ち上げないといけないなど結構ストレスになります。家具で隠すとなおさら面倒になってしまいますよね。

配線を簡単に一つにまとめられるコルゲートチューブというグッズが便利です。

まとめたい配線の数や太さによって内径(直径です)を変更することができます。写真でみると大きく見えますが実際には1~2センチのものなのであまり目立たなくなります。

これを少し浮かした状態でコの字の釘で固定するとスッキリできますよ!

まとめ

今回は模様替えでテレビを移動させたときの配線が邪魔になるときの解消法をお伝えしてきました。

テレビを移動するときの注意点についてはこちら

テレビを移動することで、テレビの周辺で使う電化製品も一緒に移動させることになります。そうすると電源をケーブルタップで延長すると安全に確保することができます。ケーブルタップは大きいし無骨なので収納ボックスを利用することで見た目もスッキリ!ホコリもたまりにくくなり便利です。

電源とアンテナの配線がむき出しにいなってしまいます。その時はコルゲートチューブを使うことで小さく安全にスッキリとまとめることができます。

 

模様替えでのテレビの配線が邪魔になることの解消方法についてのご紹介は以上になります。

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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